夏の終わりに想うこと - 嵐 (あらし) 词:小川貴史 曲:上野浩司 心で小さな泡が はじけていくみたいだ 静かに確実にほら夏が行く 喜びや幸せなんて 特別なものじゃない そんな風に小さく微笑む君がいた ありふれた出会いが 素敵な今日まで育った 君もおんなじ気持ちなのかな? 抱きしめた壊れるほど 壊れるほど確かめてた 胸の鼓動が重なれば 僕らはひとつになる ありのままを伝えたくて 君を全部知りたく...
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