それとなくてそれらしい落書きだらけだ引き出しの奥で誇らしげに笑う最低な君いつも抑えられない夜行性で分かりあう合意はうんざりだどうせどうせって計算通りなんでしょ?とうに見え透いた逃避行ってどんな理由だって意味わかんなくて満更でもなく期待してた泣きついて縋って隣に座ってそれだけで変わるような明日にはきっと忘れていそうなことばかり確かめて束の間の安心に溺れてたいの逆行して本音止まない仕方なくなんてないが...
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