それはきっと夏だった (回忆一夏) - 鹿乃 (かの) 词:鹿乃 曲:鹿乃 编曲:Coch 夏になるたびに思い出す ひどく傷んじゃった後悔 もう一回って もがいて バカだな 忘れたいはずなのに 会いたいと願ってる そっと 顔をあげると 懐かしい景色 セメント色した波の向こうに 君を探した ここにいるはずないのに 夏の温度に溶け出した アイスみたいな 柔な心のままに駆ける わかっていたんだ だから...
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