夢 - 山崎ハコ 词:山崎ハコ 曲:山崎ハコ 夢が見えていた小さく けれどほのかに燃えていた 遠くの景色の中から いつもこっちを見てるように だけどいつからか 遠くで待ってるお前に 言葉をひびかせて 話すことを忘れていたね お前が見えるのは 私だけなのに 夢が生きていた孤独に けれど確かに影を引き はなれていても一人でも いつも鼓動を感じられた だけどいつからか お前の命も忘れ 生きてるつもりで ...
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