作词 : 岸田繁 沈みかけた流氷を 裸足で滑るのも これで最後なんだって はしゃぎ倒した ほら 流れる雲を追えば 次の街が見えてくるよ 蜃気楼のようだよね 泣かないで 靴紐結んで 忘れないようにしても そこから立ち去ることと 揺らがない想い なぜか 思い出せないことばかり 浮かんでくるのさ 久しぶりの駅前も ビルが立ち並ぶ 何気ない風景と思い出よ さらば 遠く離れてしまう心 振り向いても見えなく...
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