VY1、Creuzer、踏云社 - 世末歌者 夕陽黄昏の薫り 時雨の雫揺蕩う 足の跡が滲んでる 窓の外で翳んでく 近い傍で旧いギターだけ 低いリズムまた繰り返す 狭い部屋で残る温もり 風が聞こえる 私はこの歌を歌い続け 雨音優しく弾いてくれ 人混みに紛れた私の声 とても暖かい このままずっと歌を歌いたい 一人も付き合うことは無くさえ 未来と出会える旅路の栞 とても美しい 夜空に広がる花火 星もきら...
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