思い描く未来への情热が少しずつ冷めていく顷时间の波は彩りや辉きを音もなくさらっていったねぽくらはいつしか色槌せて干いた世界で・・・空はつきぬけていく届かなくて君は思うより远くてぼくのコトバは途切れ失われて白い风に溶けたso longso far awayl'm still lost in youかかえきれぬ憧れにとまどいを覚えてた顷の痛みも笑いあえた夏の日の访れは目もくらむほどに眩しい遥かな记忆が...
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