秋の朱い空に白く光る星を見つめ僕の声に無理な笑みを作る君に気がついてた・・・アイツに別れを告げてから一年余りが過ぎて僕を受け入れてくれた日もそんな顔をしてた・・・何時までも・・・ 思い出に縋って何時までも・・・ 僕を本当に見ようとはしてくれないんだね・・・そうやって現実に目を伏せて生きていく事が何処までも・・・ 僕の心を傷付けているか解っているのかな・・・ねぇ・・・僕を見てよ・・・僕の想いが千切れ...
您的建议是我们进步的动力,欢迎通过下方表单提交反馈。