サカアガリ - 藤宮ゆき 逆さまに眺めてた 冷たい鉄棒のした 思い出に触れ下がって きっと涙はのぼれるから 下たる雫はいつしか 傷だまり作って それをよけて飛び越えて そう思上つけたら 君に伝えたい言葉を探してた そんな絵をイメージして だけど君にしか わからない思いが ああ水たまりに満る だから翼片側だけ広げて 私演じて 魚にできなくて 泣いた日を胸に秘めて 今日もまた歩いてる だからその辛さ ...
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