タワー - 伊東歌詞太郎 (いとう かしたろう) 词:KEI 曲:KEI 陰る空が溢した涙 アスファルトを黒く染める 胸の奥を 見透かしているようだ すべて放り投げ出した夜に あの電波塔へ登ってた 何が見える足元には 何も変わらない光の束 それは滲んで見えた 誰も気付かないでしょう 僕が居なくなっても その色はあまりに美しい 誰も見ちゃいないなら 何をしたっていいでしょう 空しいほど優しい街の隅っ...
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