510 - tacica (タシカ) 词:猪狩翔一 曲:猪狩翔一 何故を飲み込む雨に 打たれる度に弱い私 悲しい嘘を吐いて 誰も知らない場所を泳ぐ 光を待っている限り 疑える時も笑う私 鏡で嘘を吐いて 誰も知らない場所を泳ぐ それで濁った紅い血が 君を睨んだ 私以外の誰のモノでもない体 誰かのモノの様に 浮かんでいる 戻りたい日々 帰りたい場所 無事守った過去 窓に綺麗に映したまんま 時々泣くのは...
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