メンバーの脱退、活動休止を経て生まれ変わった「踊ってばかりの国」が、新生の意を込め、セルフタイトルを冠にした最高傑作! ライブでも評価の高い「東京」、風営法のダンス禁止令に反発した「踊ってはいけない国」等、日本の現状を憂い悲しむ叫びと、フロントマン下津の実娘への愛が同居した作品。
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